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車中泊

横浜横須賀道路「横須賀PA(上り)」 夢の車中泊の実現

初日に湘南、鎌倉、城ケ島を観光して、翌日に横須賀や観音崎の観光する場合には、横浜横須賀道路「横須賀PA(下り)」が三浦半島内で一番の車中泊拠点となります。初日の城ケ島観光が終わって、「横須賀PA(上り)」までは三浦縦貫道路を経由して距離で18km、車に乗って約28分で到着します。翌日はこの 「横須賀PA(上り)」 から横須賀まで距離で7.1km、車に乗って10分で到着します。このように「横須賀PA(上り)」は三浦半島観光の中継拠点として丁度良い場所にあります。今回は 「横須賀PA(上り)」 での車中泊を経験してきましたので、その中から読者さんに役立つ情報をご紹介いたします。
車中泊

横須賀うみかぜ公園駐車場 夢の車中泊

10月中旬に軽キャブコンのオハナに乗って、神奈川県横須賀市にあるうみかぜ公園駐車場で車中泊に挑戦してきました。横須賀と聞いて次のようなイメージを思い浮かぶと思います。米軍基地に自衛隊横須賀基地、スカジャン、海軍カレーやハンバーガーなどのご当地グルメ。お年を召した方は「横須賀ストーリー」や「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」の歌が頭の中で再生されたのではないでしょうか。またなかなかマニアックな方は米軍関係者でにぎわう「どぶ板通り」を思い浮かべたに違いありません。今回はそんな横須賀にあるうみかぜ公園駐車場での車中泊を経験してきましたので、その中から読者さんに役立つ情報をご紹介いたします。これからキャンピングカーを購入して車中泊を予定されている読者さんのお役に立てれば幸いです。
車中泊

RVパークsmart弓ヶ浜いち番館 夢の車中泊の実現

緊急事態宣言が解除した2度目の週末の朝に、軽キャブコンオハナに乗ってどこに行こうかとググっていました。最近RVパークsmartの施設が関東主変にできたことを知り、空いているパークを調べたら南伊豆にある「RVパークsmart弓ヶ浜いち番館」に空きがあるので早速当日予約をしました。今回はRVパークsmart弓ヶ浜いち番館の車中泊を経験してきましたので、その中から読者さんに役立つ情報をご紹介いたします。これからキャンピングカーを購入して車中泊を予定されている読書さんのお役に立てれば幸いです。
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車中泊

三浦半島立石駐車場 夢の車中泊の実現

立石駐車場は三浦半島の西側に位置する立石公園に隣接しています。高さ12m、周囲30mほどの巨岩の立岩が海岸に突き出ている立石が有名です。立石海岸には自然のままで人の手が加わっていない岩場が海岸線沿いに長く続いています。干潟での磯遊びに子供たちが大はしゃぎしていたり、岩場の先端で釣り人が魚を釣り上げているのを見るだけで心が和みます。また立石公園の北側には秋谷海岸があります。水はきれいで夏は海水浴、冬はカヌーやヨットを楽しむ人で賑わっています。今回はこのような三浦半島にある立石駐車場を紹介いたします。
キャンピングカー

バンコン ファイブスターセプトを深堀しました

先日パシフィコ横浜で開催されたジャパンキャンピングカーショー2021に行ったところ、気になるキャンピングカーが展示されていました。その名はファイブスターセプトという名のキャンピングカーで、2段ベット、トイレやシャワーになる完全防水のマルチルームが装備されています。ファイブスターセプトは見た目はキャンピングカーとは思われないハイエース、でも中身はキャンピング仕様のバンコン、普段使いができてキャブコンのような坂道でのスピード低下はありません。今回はファイブスターセプトの装備、オプション、電装、コストについて深堀りして読者さんにご紹介していきます。
車中泊

横浜横須賀道路「横須賀PA(下り)」 夢の車中泊の実現

シルバーウィークの後半に神奈川県の横浜横須賀道路「横須賀PA(下り)」に向けて、軽キャブコンのオハナに乗って車中泊に挑戦してきました。「横須賀PA(下り)」 は三浦半島の入口にある緑に囲まれた中にログハウス風の外観で、横浜横須賀道路の横須賀ICと衣笠ICの間にあるパーキングエリアです。今回は 「横須賀PA(下り)」 での車中泊を経験してきましたので、その中から読者さんに役立つ情報をご紹介いたします。これからキャンピングカーを購入して車中泊を予定されている読書さんに少しでもお役に立てれば幸いです。
キャンピングカー

Puppy Fullhouse 大型キャブコンを深堀してみました

先日パシフィコ横浜で開催されたジャパンキャンピングカーショー2021に行ったところPuppy480の姉妹車となるPuppy Fullhouseが初展示されていたので紹介したいと思います。Puppy Fullhouseは大型キャブコンに分類されますが、車両サイズはPuppy480と同様にスリムなボディとなっていて、車両幅174㎝はトヨタノアや日産セレナと同サイズで、日本の道路事情に合わせて製造されているのが特徴です。街乗りや駐車など運転に気にすることなく快適なドライブが実現します。今回はPuppy Fullhouseの装備、オプション、電装、コストについて深堀りして読者さんにご紹介していきます。
オハナ

軽キャブコンオハナに自作換気扇を取付けてみました

軽キャブコンオハナには天井一面にソーラーパネルが取り付けられていてマックスファンのような換気扇が装備できません。なので料理する時や暑い時の空気の入れ替えは、窓を開けて網戸を下ろして換気を行っています。窓を開けると外の音がうるさい、外から覗かれるという、キャンピングカー生活に多少支障を来たしています。そこで今回は、キャンピングカー内で換気する際、窓を開けていても中を覗けられない換気扇を作成してみましたのでご紹介いたします。今後換気扇を取付けたいと思っている読者さんに少しでもお役に立てれば幸いです。
車中泊

道の駅「くるら戸田」夢の車中泊の実現

シルバーウィークの前半に海がきれいな西伊豆にある道の駅「くるら戸田」に向けて、軽キャブコンのオハナに乗って車中泊に挑戦してきました。道の駅「くるら戸田」は静岡県沼津市の主要地方道修善寺戸田線沿いにあります。東京からは東名あるいは新東名高速道路を利用して2時間半程度で到着します。今回は道の駅「くるら戸田」での車中泊を経験してきましたので、その中から読者さんに役立つ情報をご紹介いたします。これからキャンピングカーを購入して車中泊を予定されている読書さんに少しでもお役に立てれば幸いです。
オハナ

FFヒーターのメンテナンスをしてみました

軽キャブコンオハナを購入した際に、ステージ21さんから月に1度はFFヒーターを稼働させてメンテナンスして下さいと言われていました。そのことを思い出して、今回初めてFFヒーターのメンテナンスを行いましたので、その様子とFFヒーターの特徴をご紹介したいと思います。今後キャンピングカー購入してFFヒーターのメンテナンスを行う読者さんに少しでもお役に立てれば幸いです。
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